サステナビリティ

活動概要

ケリングは、長きにわたりサステナビリティに取り組んできました。私たちの活動の軌跡をご覧ください。

1996年

PPR(後のケリング)が、社内初となる倫理規定を策定し、社会及び環境責任をグループの事業活動の中核に据える意思を表明しました。

2003年

ケリングのサステナビリティ専門チームが設置され、環境報告のためのデジタルプラットフォームを開設しました。

2005年

ケリングの企業倫理に関する原則、信念、コミットメントが反映された、ケリングとして初の倫理規定を策定。同規定を12の言語に翻訳し全従業員に配布、また倫理規定を確実に履行し、現場からのフィードバックを監視するために、倫理委員会を設立しました。

2007年

エグゼクティブ・コミッティーの一部門として、CEOへの直接報告を行うサステナビリティ部門を設置しました。

2008年

女性に対する暴力の根絶を目指すケリング・ファウンデーションを設立。フランソワ=アンリ・ピノーが会長を務める同財団は、国内外のNGOの活動支援、社会起業家のサポート、啓発活動の実施という3つの活動を中心に取り組んでいます。

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