サステナビリティ

Crafting tomorrow's Luxury

「ラグジュアリーとサステナビリティは同一である」フランソワ=アンリ・ピノーが主張するこの深い信念を反映し、ケリングはサステナビリティを常にビジネス戦略の中核に据えてきました。ケリング・グループとそのブランド、そして社内外のあらゆるステークホルダーにとって、サステナビリティは倫理的に必要であるだけでなく、イノベーションと価値創出の原動力となっています。

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2017-2025 roadmap

ケア(配慮)、コラボレート(協業)、クリエイト(創造)。この3本柱を元に、よりサステナブルで責任あるラグジュアリーを追求します。天然資源の消費量の削減と他者の尊重が絶対的に求められる現在、ケリングは2025年に向けたサステナビリティ戦略を構築します。またこの3本柱は「未来のラグジュアリーを創造する」というケリングの熱意を体現し、推進していきます。

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ガバナンス

サステナビリティは、取締役会からサステナビリティ委員会、グループのブランドのマネージャー、サステナビリティ責任者に至るまで、ケリングのあらゆるガバナンスレベルに反映されています。各レベルから集まった50名の担当者が、ケリングのロードマップの実現に取り組んでいます。

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マリー=クレール・ダヴー:サステナブルなラグジュアリーを目指して

ケリングのチーフ・サステナビリティ・オフィサー兼国際機関渉外担当責任者、マリー=クレール・ダヴーが、グループのビジョンとコミットメントについて語ります。