ケリングは、長きにわたりサステナビリティに取り組んできました。私たちの活動の軌跡をご覧ください。
デザイナーを目指す学生とファッション業界向けに、使いやすさを重視したMy EP&Lアプリを開発。原材料調達から店舗販売に至るまで、完成品が与える環境影響をすばやく可視化、比較することが可能になりました。
ケリングとカルティエは、「ウォッチ&ジュエリー・イニシアティブ 2030」を共同で立ち上げました。
ケリングとコンサベーション・インターナショナルは、100万ヘクタールの農地および放牧地の再生を目指し、「自然再生基金」を設立しました。
ケリングは、「ケリング・ジェネレーション・アワード」をジュエリー分野へと拡大しました。
2050年までにネットポジティブな水への貢献を目指す「水資源戦略」を発表しました。
持続可能な未来の実現に向けて、2016年から2025年にかけてグループが推進したサステナビリティ施策をまとめた「インパクトレポート」を発表しました。
ケリングは、サステナビリティ戦略の新たな章に向けた優先事項を策定しました。