ケリング・グループ

アワード

2015年より始まった「ウーマン・イン・モーション」の活動を振り返ります。

2014年11月4日

ケリングとカンヌ国際映画祭が5年間のパートナーシップを発表し、映画界に貢献する女性に光を当てるべく「ウーマン・イン・モーション」を開始しました。

2015年5月17日

第1回は、フランソワ=アンリ・ピノー、ピエール・レスキュール、ティエリー・フレモーにより、女優、プロデューサー、慈善活動家としての素晴らしいキャリアを称えられたジェーン・フォンダに「ウーマン・イン・モーション」アワードを授与。プロデューサーのミーガン・エリソンがスペシャルアワードを受賞しました。

2015年5月

第1回「ウーマン・イン・モーション」トークが第68回カンヌ国際映画祭中に開催され、イザベラ・ロッセリーニ、クローディー・オサール、デニズ・ガムゼ・エルギュヴェン、サルマ・ハエック・ピノー、マティアス・スーナールツ、クレール・ドニ、リュウ・シュー、リャン・イン、クリスティーン・ヴェイコン、エリザベス・カールセン、レベッカ・ズロトヴスキ、メルヴィル・プポー、イザベル・ユペール、シルヴィー・ピアラ、ゴルシフテ・ファラハニ、アン・ドミニク・トゥーサン、ティエリー・フレモー、フランシス・マクドーマンド、アニエス・ヴァルダが登壇。

2016年4月

インデペンデント映画の製作や上映の支援のためにロバート・レッドフォードが設立したサンダンス・インスティテュートが、「ウーマン・イン・モーション」トークをニューヨークで初めて開催。プロデューサーのヘザー・レイ、アリックス・マディガン、リディア・ディーン・ピルチャーが登壇しました。

2016年5月15日

『テルマ&ルイーズ』の主演でシンボル的存在となった、女優でプロデューサーのジーナ・デイヴィスとスーザン・サランドンが、映画産業における女性の影響力を高めることに大きく貢献したことを称えられ、「ウーマン・イン・モーション」アワード2016を受賞。また映画監督のレイラ・ブジド、ガヤ・ジジ、アイダ・パナハンデの3名が、最初のヤング・タレント・アワード受賞者となりました。

もっと見る もっと見る もっと見る もっと見る もっと見る